わたぼうしカード

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※只今、外部サロン勤務をしております関係で、わたぼうしカードのセッションをお休みしております。再開までお時間がしばらくかかる見込みですが、再開の用意ができましたら、またこちらでご案内をさせて頂きます。(2010年10月7日更新)

“わたぼうしカード”なるものを作り、思いを込めてタンポポの綿毛のように私の手元から飛ばし始めました。ふわふわと心地良い風に乗りながら、あなたのところへも届きますように・・・confident

さて、この謎の“わたぼうしカード”とは何なのか?ということですが・・・

私はボディーワーカーになることを夢見ながら、2008年から少しずつ行動を始めました。このブログはその夢実現までの軌跡を綴るため、2008年の11月に作ったものです。最初はどういう類いのボディーワークを学ぶかすら決まっていないところからこの旅は始まったのですが、色々と不思議な出来事が巡り合わさってエサレンを知り、あれよあれよという間に2009年にはエサレンに二度も足を運びました。そして、ついに先日、エサレン®マッサージの認定プラクティショナーとして認定を受けました。とても嬉しい気持ちと共に、自分が何かの力によって導かれてきたような不思議な感覚がしています。そして、階段を一つ上がると、また新たな階段が足元に用意されているものです。私の次の目標は、“自分のセッションルームをオープンさせる”ということです。

昨年6月に帰国してから今現在までで、約50人の方とエサレンマッサージのセッションを行ってきました。夢を実現させるためには、あともう100人の方とセッションを行いたいと思っています。そこで、“わたぼうしカード”というものを作りました。私の夢を応援して下さる方、つまり、私のエサレンマッサージを受けに来て下さる100人の方を募集するためのカードです。

このカードには、カードを受け取って下さった方へのメッセージ、2009年にエサレンマッサージの認定コースを受けたこと、私のマッサージを受けて、私の夢を応援して下さる方を100人募集していること、マッサージをするのにはどうしてもお金がかかってしまうため(オイル、部屋を十分に暖めるための暖房、シーツやタオルの洗濯にかかる費用など)、またプロとして歩んで行く自覚を養うためにも、90分のセッションに3,000円ほどお金を頂戴したいということ、そして私の連絡先などを書きました。実際にどこかでお会いした方に私から手渡しで数枚カードを差し上げて、その方からまた知人の方へとお渡し頂けたらと思っています。このカードはきっと、タンポポの綿毛のように私の手元から飛んでいくように見えるんだろうなぁ・・・と思ったので、“わたぼうしカード”と名付けました。

ちょっと突飛なアイディアでの募集の仕方ではありますが、こんな感じで人から人へと自分の想いが伝わって、そして応援してくれる方が来て下さったら、何だかそんな世の中ってステキだなぁ〜と思って始めました。今この記事を読んで下さっているあなたのお手元に、私の小さな“わたげ”が届きましたら、ご連絡を頂けますととてもうれしいですconfident

どうぞよろしくお願い致しますclover

※ちなみに上に載せたタンポポのわたぼうしの写真は、昨年エサレンでたまたま撮影していたものです。わたぼうしカードにも小さくではありますが載せました。何だか後々こうやって使うことになるなんて、思いがけないものですsnail

■セッションは私の自宅で行われますが、私のプライベートなお部屋の部分とお客様をお通しする部分は完全に仕切られているため、生活感のある部分は一切お見せしない造りになっております。サロンに来られたようなお気持ちでお過ごし頂けると思いますconfident

■セッションの流れについてはこちらをご覧ください。
セッションの流れについて

■エサレンマッサージについてはこちらをご覧ください。
エサレンマッサージについて

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2011年6月26日 (日)

携帯が壊れました

一昨日、携帯に液体をこぼして壊してしまいましたgawk
バックアップを取っていなかったので、データは全部吹っ飛んでしまいました。

それで、もしこのブログを見て下さっている方で、以前連絡先の交換をしたことのある方がいらっしゃいましたら、お電話番号と携帯アドレスをお送り頂けますと大変助かります。私の連絡先は以前と同じままです。よろしくお願いしますm(_ _)m

液体をこぼしてしまった瞬間は、あ”ーsign01coldsweats02って感じでしたが、大事にしまっていたメールやら写真やらが一瞬で飛んでしまったことで、ある意味過去への執着までもが吹っ飛んでいった感じでした(笑)。過去4年間の記憶が流れていきました~。

吹っ飛んでしまえば、大事に思えたことも実はただの執着であって、本当はそう大事にしまっておかなくてもいいものなのかもしれません。何だか人生の教訓を教わった感じでしたflair

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2011年6月 2日 (木)

好きな人

なぜか、小学5年生から高校1年生にかけてずっと好きだった人が、
夜見る夢の中にしょっちゅう出てくるようになりました。

夢の中の中学生くらいの私は、その人が近くにいるだけでドキドキしています。

そういえば去年の今頃も出てきました。
高校がバラバラになったので、中学以来お会いしていない人です。
最近夢に出てくる回数がどんどん増えてきています。

うーんなぜだ・・・。

夢にまで見るということは、その人との事に未だ未消化なことがあるからでしょうか。幼い10代の頃の淡い思い出としてだけ片付けるのではなく、何かその陰にあるものに自分が気付かなければいけないことがあるのでしょうか。

うーん。

“15年ぶりに偶然、奇跡の出会いを果たす”
↑なんていうのが起こったら、確かにロマンチックではありますが、
それより何より、なぜに自分は彼の夢をこんなに見るのか?が知りたい。

でも・・・彼に対して謝りたいことがあります。
『あの時は本当にごめんね。』、と。
片想いから両想いに変わって、彼から気持ちを伝えられた時、私は初めての異性からの真剣な気持ちを受け止められず、怖気づいてしまいました。異性から想いを寄せられるのがなぜだかすごく怖かったのです(あ、別にモテたわけではありません・・・coldsweats01)。

それで私は彼に対して曖昧な態度をとってしまいました。
でも根底には彼のことがすごくすごく好きな自分もいて・・・。
だけどどうしていいか分からない。
お付き合いするとかしないとかっていうのが、
私は幼すぎて受け止め切れませんでした。

ここに何か大きな向き合わなければいけないテーマが隠れているような気がします。まだ気持ちのフタを開けるのが怖くて、そぉ~っと少しだけフタを開けて覗いているだけですが、ここに何か隠れている!そんな気がします。

私は本当は異性がこわい・・・のかな・・・・・・・?

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2011年5月25日 (水)

今日も

BMS Therapy Schoolのクラスがありました。

丸一日、気づき、気づき、気づきの連続。

頭の上には電球マークが灯りっぱなしでした。

身も心も軽くなって家路につきました。

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2011年5月22日 (日)

チクチク

愛犬の死から約3週間。
長いなぁ。まだ3週間。
1週間ごとに母から愛犬に関してのメールを貰います。
愛犬の祭壇に、「お花をかざったよ」「イチゴをお供えしたよ」などなど。

思い出すと胸がチクチクします。
愛おしくて、愛おしくて、会いたくなります。
まだ涙が溢れてきちゃいます。

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シェアリング

國分りえこさんのBMS Therapyのスクールは、
朝の11:30から夜6:30までクラスがあります。
長いようで、一日があっという間です。

クラスの内容は、筋肉学や骨学などの講義、ハンズオンのマッサージ技術の講義の他に、“シェアリング”と言って、自分の中のテーマと向き合う時間があります。毎回、シェアリングの当番の人が決まっていて、当番になった人は次回のクラスまでに話すテーマを決めてきます。

前回のクラスでは私がそのシェアリングの当番でした。
次のクラスがあるまでの丸1週間、クラスメイト達とシェアをしたい自分の中のテーマを色々と考えていました。

自分の中の“向き合いたい”テーマと向き合うことが意外にも難しいです。
なぜだか、自分の心の奥に踏み込んでいこうとすると、そこから目を背けたくなってしまうからです。そしてまるで、『自分の中に問題なんかない!』と言い聞かせそうになってしまいます。向き合うことは自分をもっと楽にしてくれることなのに、なぜ人はそれを恐れて、そこから逃げようとしてしまうんでしょうか。

懐中電灯を持って、“見えなくて”暗闇になっている自分の心の中に入っていきます。すると、大勢の小さい自分達が私の手元にわーっと群がってきて、その懐中電灯のスイッチを消そうとします。暗闇の中にあるものを見せないために。

私はそんな風に自分と向き合うことから逃げ出したくなる気持ちを表現しました。懐中電灯のスイッチを消そうとするのは、“私”ではなくて、私の心の中に住んでいる“小さい大勢の自分”。“小さい大勢の自分”が邪魔をして、なかなか心の中を見せてくれません。

そんなことを考えながらシェアリングまでの1週間を過ごしました。

そしてテーマにしたいと思ったことが2つ思い浮かびました。
1つは、マッサージをするということに関連すること。
もう1つは、“続ける”ということ。

私は後者の“続ける”ということをテーマとして選びました。

私は、“続ける”ということがとても苦手。
仕事も、恋愛も、人間関係も、住むところも、コロコロと変えたくなります。
変えたくなるというよりも、リセットボタンを押したり、壊してしまいたくなると言った方が当てはまっているかもしれません。それがなぜなのか、今ままで一度も向き合ったことがありませんでしたが、とても重要なポイントな気がしたので、今回テーマにしました。

シェアリングする前、している最中、した後に色々な過去のことが思い出されて、“続ける”ということを困難にさせている根底にある気持ちにフォーカスすることができつつあります。このプロセスは完了していません。今も続いています。きっととても根深いことなので、じっくりと向き合っています。シェアリングをしたことで、自分の話を聞いてくれる誰かがいなくても、自分の中で自分の気持ちと向き合うきっかけができました。きっかけと術さえ分かれば、自分で自分を癒すことが始められるんだなぁ、と実感しました。

このプロセスの中で、“続ける”ということと一見全く関係のないような過去の思い出が蘇ってきました。些細な出来事が意外と関係していたり。どんなに小さい傷でも、傷は傷。ちっぽけなことに傷ついた自分の気持ちを無視したり、甘っちょろいという評価をするんではなく、たとえちっぽけなことであっても、傷付いた事実があるなら、その時の自分の気持ちを汲み取ってあげないと前には進めません。

思い出すとチクチクする胸の痛み。
「我慢できる痛さだもん!」と言ってそこから目を背けるんじゃなくて、そうであってもちゃんと向き合う。それが今の自分には必要なことだなぁ、と感じています。

胸の中の“チクチク”達こそが、自分の中の小さい自分達。
本当は私に見つけて欲しくて“チクチク”信号を送っているんだと思います。
懐中電灯のスイッチを消しているのは、小さな沢山の自分ではなくて、
本当は、その電灯を握っている私なんだぁ、ということにも気づきました。

軽くなっていきたいですconfident

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2011年5月21日 (土)

マリアン・ウィリアムソン『愛への帰還』

愛への帰還―光への道「奇跡の学習コース」

一時中断していましたが、また「奇跡のコース」関連の勉強を始めました。

奇跡のコースの学習者マリアン・ウィリアムソンのこの本。
最初から“あるある”なことばかり書かれてて、
まるで心をのぞかれているかのよう。

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2011年5月15日 (日)

5月。

ここのところの2年間、この時期は毎年旅に出ていました。
今年は何もせずにじっとしています。
食べて、寝て、仕事しての毎日です。

でも、5月にはいってから急に鮮明に蘇ってくるこの2年間の思い出。
夏の香りや肌に感じる風がそうさせているんだと思います。

ずっと旅をしていたいなぁ。
ずっと冒険していたいなぁ。
そんなことをたまに考えます。

東京近辺で一生暮らすことは何だかとても考えにくい。
もしそうしたら、きっとわたしは干涸びてしまうんだろうなぁ。

旅をしていた時の自分の顔は輝いていたなぁ、と思います。
ノーメイクだって何だって、写真に映った顔が生き生きしています。
感性が研ぎ澄まされて行くのも感じるし、
色んなインスピレーションだって次から次へと湧いてくる。
そういう時はいい写真が撮れるし、いい絵もすらすらと描ける。
過去2年間の5月はそうでした。

はて、今年の5月の具合は?

本当の自分を覆い隠している感じ。

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2011年5月13日 (金)

ありがとう

実家で暮らしていた愛犬を亡くしました。
ただ“ペット”と呼ぶにはあまりにも存在が大きすぎる子でした。
まるで、妹。自分の子供。
そんな存在でした。

喪失感が大きくて、心にぽっかり穴が空いてしまった感じ。
まだ死を受け入れられず・・・。

死んでしまったこと、当分はもう会えないことを考えると、
さみしくて涙が溢れてきてしまうので、
今は愛犬のことをあまり考えないようにしてしまいます。

でもそうすると、愛犬が死んでしまう夢を見て、
泣き叫びながら夜中に飛び起きます。
押さえ込んでもダメってことなんですね。

でも、でも、きっと天国は素敵なところ。
見えなくなってた目も、病気で辛かった体からも解放されて、
思いっきり走り回っていることでしょう。
笑顔で自由になった体で遊びまわっていることを考えると、
嬉しくて、幸せな気持ちになります。

天国には、昔一緒に住んでいて、かわいがってくれてたおじいちゃんがいる。
きっとおじいちゃんがあの子のことをみてくれる。

そんなことを思いながら、気持ちを慰めています。

私たち家族が初めて飼ったワンコでした。
他の人達がペットを愛する気持ちは理解できていたけれど、
実際にペットの死を経験しないと、
ペットを失う悲しさは理解できませんでした。
そもそも、あの子がいつか死ぬなんて想像できませんでした。
絶対に死なない、不死身な気がしてなりませんでした。
でも、こうなるんですね。

去年の夏、実家の近くの海に一緒に行って長い時間を過ごしました。
二人っきりで一緒に座って夕日を眺めました。
とても美しい時間で、その時の光景は胸に焼き付いています。

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2011年4月28日 (木)

鵠沼

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月曜日に鵠沼に行ってきました。

去年の7月ぶりの鵠沼。
なかなか気持ちの整理がつかず、再訪できずにいました。

でも、また戻りたいな。
やっぱり湘南大好きです。
なぜだか生まれ育ったところ以上に、
自分にとっては“故郷”な場所なんだな、と感じました。

また海の近くでセッションがしたいなぁー。

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2011年4月18日 (月)

近況報告

実は2月からサロンを掛け持ちして働いています。
もともと勤めていた都内のサロンはとても技術力が高く、またアットホームでゆったりとした時間を過ごせる素敵な個人経営のお店です。宣伝などは全くと言っていいほどしていないのですが、各界の著名な方達が多くいっらっしゃっており、また、口コミでお客様が増えているサロンです。

しかし、一人のスタッフが一日に施術することができるのが、最大で4名様まで。まだまだ駆け出しセラピストと言っていい今の私にとっては、もう少し施術や接客の経験回数を増やす必要があると思い、2月から掛け持ちで仕事を始めました。もう一つの勤め先は神奈川県内の閑静な住宅街にある温泉施設のサロンです。ここのお店も技術力がとても高く、また一日に6、7人のお客様に施術させて頂くことができるので、とても良い経験ができています。

それに加えて、週に1回ある学校にも通うことになりました。
カウンセリングとマッサージを融合させたセラピーを行っている、BMS Therapy Office國分利江子(こくぶんりえこ)さんという方の学校です。雑誌『セラピスト』にも寄稿されている方なので、ご存知の方も多いと思います。國分さんとは1年ほど前に不思議なご縁で知り合い、その後ずっと懇意にして頂いていました。

國分さんは、私が去年留学しようと思っていたNYのSwedish Instituteの卒業生の方です。私もそのカレッジに行こうと決めて、あるエサレン友達にそのことを伝えたところ、『ついこの間エサレンでそこのカレッジの卒業生の人と知り合ったよ』と言われビックリ。その卒業生の方こそが國分さんでした。以前から國分さんのことは雑誌でお見かけしてて知っていましたが、友人に紹介してもらったのがきっかけで知り合うことができました。

縁とは不思議なものです。
そして何より不思議なのが、自分の進路などに迷っている時に、この1年間必ず國分さんからお電話を頂いてきたこと。アメリカに行こうか迷っていた時、恋愛で迷っていた時(coldsweats01)、自分のマッサージセラピーの方向性を見失いそうになっていた時、プルルルル・・・と電話が鳴るんです。しかも“まさにその時”というタイミングで。数ヶ月に1回のペースでしか連絡を取り合っていないのに、です。これが不思議過ぎて・・・不思議過ぎて・・・。また、ある時なんかは、仕事のスケジュール調整が難しくて、國分さんの学校に行くか行かないかを迷っていた時、本屋さんで普段は手に取らない雑誌が何となく気になり、立ち読みしようとパッとページを開いたら、そこに國分さんの記事が載っていて・・・coldsweats02

そんなこんながあり、國分さんの学校に通うことになりました。
國分さんの学校はマッサージ技術や知識を増やすだけではなく、自分自身と向き合うための場所でもあります。私は一度、学校の様子を見学させて頂いたのですが、クラスの中では、自分たちが抱えている心の中の問題と向き合っていく時間が多く設けられています。私自身もこの仕事を始めてから、それはセラピストとしての仕事を続けていく上でとても必要なことだと感じています。

セラピストも人間。悩んだりもするし、胸の奥に抱えている問題だってある。そういった自分の中の問題が一番表面化してくるのは、人と接している時でもあります。セラピストの仕事は、常に人と向き合い、そしてその結果として自分と向き合う機会が多く与えられている仕事だと思います。だからこそ、表面化してきた問題をきちんと処理できる術を、機会を得ておく必要があると感じています。

國分さんの学校でのことについては、またご報告したいと思います。

今年はますます忙しい日々となっていくかもしれません。
でも本当はエサレンマッサージがしたいです。
前みたいに湘南で広めのマンションを借りて、
暖かい光が差し込む部屋でセッションがしたいです。
足を一歩踏み入れただけで、心がほっこりするような場所。

そんな場所をいつかまた作れるように、ちょっとの間辛抱です。

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